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「タッカラプトポッポルンガプピリットパロ!タッカラプトポッポルンガプピリットパロ!!」

「なんだそれ?」

「もしナメック星に行ってドラゴンボールを7つ集めたときのために、ポルンガを呼び出す呪文を練習してるんだよ。」

「ナメック星?ドラゴンボールの?あるわけないだろ笑」

「あるかもしれないじゃん。違う銀河の星だしね。」

「違う銀河って…そんな遠くにいくつもり?」

「確かに、ナメック星まで、サイヤ人襲来前のカプセルコーポレーション最高の技術をもってしても4339年と3ヶ月くらいかかるけど、先のことはわかんないからね。」

「そんなとこ絶対いけないって。」

「わかんないじゃん。昔のひとだって、
『月にうさぎって本当にいるのかな?』
『どうかな、ここからじゃわからないでござるよ』
『いつか月に行ってみたいわ。』
『ははは、ありえないでござる。』
『夢のないひとね。いつかきっと、空だって飛べるんだから。いまのうちからうさぎさんと話す練習しとかなくっちゃだわ。』
『言葉は通じるのでござるか?』
『思いは通じるものなのよ。』
なんて話をしていたはずだよ。にわかには信じがたい火星移住計画だって、あり得るかもしれない。だろ?」

「かもな。でもさ…」

「?」

「仮にナメック星いけたとして、ポルンガを呼び出したあと、どうやって願いを伝える気?言葉は通じるの?」

「…。願いは叶うものなのさ…。」



















ふぇ…

ふぇ…

フィッッックション

です!

みなさんは、「今でさえ外国語を習うことが容易にできるが、外国に訪れた最初のひとはどうやってそこで言葉を覚えたんだろう。」って疑問に思ったことはありませんか?

赤子のごとく、人々の会話をひたすら聞いて、フィーリングとヒアリング…つまり“フィアリング”で覚えたということもありえるかもしれません。

ハンマーは関係ないですが。

でもそれでは時間がかかります。

初めてアイヌ人と言葉を交わしたひとは、おもしろい方法でアイヌ語を覚えたらしいです。

それは紙にぐちゃくちゃの変な絵を書いて見せるというものなのですが、

そんなものを見せられたひとは、
「なんだこれ?」
とか、
「これなに?」
とかっていう言葉を発しますよね。

この「何」という言葉が重要で、それを使っていろんなものの対訳を知り、言葉を覚えたらしいです。

あったまいいよねー♪
(ぢ、にーはボラギンーン)

です。









他人のブログにコメントしてると、「ああこれ、ブログの記事になりそうだな…」って思うことが多々ありますが、まぁーめんどくさくて書きませんね。

この記事、1ヶ月かけてゆっくり書いたんですが、それくらいに最近春ですね。

むしろ初夏なんじゃないでしょーかっていうしょうもないギャグも言いたくなるわ!ってくらい熱いですね。

もうちょっと春先のファッションを楽しみたいわぁ。

そんな感じで元気です。



またつまらぬものを書いてしまった…




あれ?呼ばれた?
ところで、どこの石川さん?
【2009/04/22 23:44】 URL | ド…鈍器じゃないんだからね(>_<) #-[ 編集]
toミスターふ鈍器さん

「石川さん」がなんのこと言ってるのかわかるのに一週間かかりました…笑
【2009/04/30 15:48】 URL | ぇなじぃ #5YZ2HPl6[ 編集]














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