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男性の脳と女性の脳は違う。

今回は数多ある違いの中で、あるひとつに焦点をあてて、考察していきたいと思います。

(注意事項として、全てにおいて個人差があるということを先に言っておきます。)





男性脳は2つのことを同時に処理できず、

女性脳は2つのことを同時に処理できる。




例えば男性の場合、テレビ見ながらだとヒトの話が聞けない。

妻「ねぇねぇ、今日さー、高校のときの友達の○○さんに会っちゃってさー。」
夫「んー。」
妻「そんでさー、私のこと見違えるほど若くなったわねって言うのよー。」
夫「んー。」
妻「そんなことないわって言ったんだけど、恋してんじゃないかなんて言うのよー。
  笑っちゃうわよね。」
夫「あー。」
妻「だから言ってやったのよ。セ○ミンEを知らないの?って。」
夫「ふーん。」
妻「ちょっと、ちゃんと聞いてるの?!」

って流れ、よくあるらしいじゃないですか。




逆に女性の場合は、テレビ見ながらマニキュア塗ったりできますよね。
ケータイいじりながら人の話を聞けますよね。
聞く気ないのかって言いたくなりますが、それは別として。





男性だって単純な作業や、慣れた作業なら複数のことを同時にできるかもしれません。
また、生まれつきその処理能力が備わってるひともいるかもしれません。
(それは脳にある意味女性的な部分が含まれているからかもしれませんが)
女性だってひとつのことしかできないかもしれません。

でも多くはそうだと思うんです。



しかし僕は、この分け方ではカバーしきれない部分があると思ったので、脳の処理能力について、男女の差を越えた新しい分け方を提案したいと思います。
それは、

コンピューター脳

男性脳

低スペックコンピューター脳

という分け方です。
男女の差、こえてねぇじゃん!
ってツッコミたい気持ちはわかります。

ですがとりあえず聞いてください、と。
まぁ聞け、と。







まずコンピューター脳ですが、

これは、2つのことを同時に処理できる脳のことを指します。
コンピューターばっかやってる人のことを指すわけではありません。
上記で話した女性脳が、これにあたります。
さらに3つ以上のことを同時に処理できるすばらしい脳のことを、高スペックコンピューター脳と言うこともあります。



次に、男性脳について。

これは、上記でお話したように、2つのことを同時に処理できません。
2つのことを同時に処理しようとすると、片方がおろそかになるか、片方のことを完全に忘れてしまいます。
自分はこれです。



最後に、低スペックコンピューター脳です。

これは、2つのことを同時に処理しようとすると、一定時間、あるいは完全に沈黙してしまう脳のことを指します。
しばらく放って置くか、あきらめて強制終了してしまいましょう。







どうでしょうか、この分け方。
問題点としては、低スペックコンピューター脳にあたる人がほとんどいないということでしょうか。

完全に沈黙って。
強制終了って。

人間で考えたら怖いわ!

って感じですね。







はい、なんかいつもに比べて短い感じがしましたが、まぁこんなもんでしょう。

今回はこのへんで。

あ、そうそう、とうとう勝手に考察のカテゴリを作っちゃいました。
今後も大活躍することでしょう。





あー無駄なこと書くのって楽しい(*´ω`)























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